ロゴ

operated by

BAUHAUS DESIGN CODA DESIGN クラフトハウス株式会社 株式会社クレイル

About Feature Insight Talk Perspective

暮らしの中にアーキテクトな感性を。

アーキテクトな感性を暮らしの中のシーンに取り入れてゆく。
その感性は建築デザインやインテリア、家族にとって心地よい時間などあらゆるものに取り入れられ、
家族にとって唯一無二の心地よさが生まれる。AND ARCHI

Feature

土地に対する座り方(配置)から考察する CrossoverTalk03.
建築家 藤本誠生×小泉雅裕

建築家の最初の仕事とも言える土地の読み解き方。藤本氏はCRAFTHAUSの葵モデルハウス用地をどのように読み解いていったのか?今回は用途地域・前面道路・騒音・採光の方角など建築条件的には簡単ではなかった敷地に、土地の弱点を弱点と思わずむしろ特性として生かし設計に反映させた、建築家藤本氏の土地の読み解き方、建物のあるべき姿を深堀りする。

Feature|Jan.2022

More

Latest

& Haus Agent

注文住宅不動産エージェント
file_01. 矢野優道(株式会社クレイル)

売り主と買い主の利益をそれぞれ最大化するためにエージェントは存在する。不動産取引は様々な形態がある。注文建築のための土地の売買や資産運用の為の投資物件、不動産相続の相談などエージェントのシゴトは多岐にわたる。それぞれの専門性を持ち顧客のニーズに応えていくのが一流のエージェント。そんなエージェントのシゴトを& Haus Agentが紐解いていく。

More
Talk 家族の

家族の"空気"が循環する。視界と生活が広がる家
Architect Interview
小林大輔×石川昂

「絶対に吹き抜けがほしい。開放感がある家がよかった」という強い希望を持っていたO夫妻にぴったりの、高台で見晴らしがいいこの地に、どのようにしてこの家は建てられたのか。建築家であるアーキテクチャー・ラボ石川昂建築設計事務所の石川昂氏、工務店CODA DESIGNの小林大輔氏、施主であるO夫妻に話を聞いた。

More
Perspective ミニマムでシンプルなデザインは経年劣化しにくい 写真

ミニマムでシンプルなデザインは経年劣化しにくい
建築家の視点 青葉モデルハウスを考える#02
建築家 戸田悟史

1フロア16坪という限られたスペースをどれだけゆったりと感じられる空間に設計できるか。最大の要素はリビング吹き抜け空間の存在。坪庭の吹き抜け空間と室内の吹き抜け空間を2つ並べることで光の井戸をつくり出し、採光を1Fリビングに採りこんでいる。

More
pagetop